39works

Repl-AI

話し相手をいつもあなたに。

世の中にサービスが溢れ便利になっているはずなのに、検索しても見つからず解決しない。
問い合わせしたけれども電話がつながらなず困った。
落ち込んでいるときにちょっと話相手がほしい。
誰かに聞けたら、話せたらいいのに、という場面は生活の中にいっぱいある。

チャットボットを使えば、人が一番身近に感じる対話によるコミュニケーションを通して、
いつでも、どこでも、どんな場面でもあなたの生活をサポートしてくれる。

本当に便利で楽しい世界をめざして、コミュニケーション溢れる未来へ。

「Repl-AI」は、ビジネスで活用できるチャットボットを自由に簡易作成できるプラットフォームです。
例えば、「こんにちは」のあいさつ1つとっても、状況に応じて次の返答は変わるもの。
Repl-AIなら対話内容を自由にカスタマイズできるため、利用シーンにぴったりの会話をしてくれる
チャットボットを作成することができます。また、予期せぬ会話が発生した時も、自動応答機能があるので、
会話が途切れることはありません。かゆいところに手が届く、そんなチャットボットを作りましょう。

チャットボットの作成

フローチャートを作成するように、ユーザ側の発話とシステム側の発話を繋ぎ合わせるだけでチャットボットを自由に作成できます。プログラミングは必要なく、誰でも簡単に利用することができます。また、作成したチャットボットはすぐに動作確認できるため、テスト環境も必要ございません。

対話編集画面のイメージ図

プラットフォームを限定せず、どんなものでも使えます。

作成したチャットボットは、WebAPIとして呼び出すことができます。Webサイト、アプリ、Facebookメッセンジャー、LINE、ロボットなどプラットフォームを限定せず、どんなものでも使えます。メンテナンス性も非常に高く、作った対話をアプリに追加したい時は、ボタンひとつで可能です。



Related NEWS/EVENT 関連ニュース / イベント

NTTドコモとABCクッキングスタジオのチャットボット実証実験に「Repl-AI」も参画

株式会社NTTドコモとABCクッキングスタジオによる、表形式のデータからチャットボットを自動作成するツールの開発を目指す実証実験に、39worksから生まれたチャットボットAPI作成プラットフォーム「…

39works発のプロジェクトが集結!サービスへの共感の輪を広げるためのドコモグループ社内イベント「39X」が開催

新しいことを成し遂げようとするとき、ビジョンに共感し、協力してくれる人々の存在は何より大切です。 様々な人々とのコラボレーションを通じて、新たなサービスを生み出してきた39worksは、2017…

横浜市と共同でRepl-AIを導入したチャットボットサービス「イーオのごみ分別案内」の実証実験を開始しました。

株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)は、横浜市と共同でチャットボットを利用した「イーオのごみ分別案内」の実証実験を2017年3月6日(月曜)から開始しました。 「イーオのごみ分別案内」は、横浜市…